お久しぶりです
めちゃくちゃ久しぶり
というかやはり少し経つと
フラッと書きたくなるのよね
・・・、
いやこのくだり何回目w
気まぐれは良くない
良くない良くない
ていうかやっぱり
些細な出来事とか日常の事ってどんどん
薄れていって記憶の片隅にしまわれて
出てこなくなるのが人間のつくりやから
別にそれでよいのだけれども
だからこそそんなちょっとしたことを
丁寧に整理して置いておいてあげると
あとで振り返る材料になって、
もし書いてなければ感じることはできない
感情が生まれたりするのよね
あとは単純に成長の記録として
置いておけるから、
例えばオアの言語習得のプロセスが
見えてきたり。
その時はそんなつもりで書いてなくても
1つ1つの記事から取り出すと
どんな風に日本語から英語に切り替わっていったり
量が変わっていったりしてたのかが
抽象的にも具体的にも分かるし。
私はやっぱり書くことが好き
んなら書き続けろやってなw
それがどうも初めて日記やら
考えを綴り始めた小学生のころから
この繰り返しで
フラッと書きたくなって
何日かそれが続くのだけど
突然それがピタっとなくなり
数ヶ月が経ち
またフラッと書く
っていう
もうこの流れかれこれ15年くらい
続けてるわけなんですよ
んなら別にそれでええよな
もはやしゃあないよな
そういう性質
って今また自分で自分を納得させようとしてる
私じゃくて私の脳が勝手にそう解釈しようとしてる
決して私ではない
私か
でもだからいつも昔のノート見返すと
だいたい始まりの文章が
「やばー!!なんやかんやしてるうちに
3ヶ月もたってる!!まじで早い!!」
「はい!久しぶりでっす」
「前書いた時からもう半年。
この期間にいろいろあった。」
「はあ。前書いた時からまた3ヶ月あいた。
なにしてるんやろ。」
とかっていう感じで、
前回の日記との間隔の開きに
関するコメントがその時のテンションで
書き表されてる笑
私的に自分が成長していくプロセスを
あとから客観的に見れるのは
めちゃくちゃおもしろいし、
まじでその時の記憶や感覚は
こうやって残さへん限り絶対分からへん
ものやから。
ほんまにほんまに残してでよかったなと思う
まあ内容読むとだいたい小学生のころから
なんも変わってへん
結局人は幼少期から劇的に変化が起きる
とかではなく、
その土台にどんどんいろんなものを
積みかさねられて形成されていくんやろなあと
だからやはり幼少期は大事
基礎は大事
今でも昔のノートは残してあるから
またおもしろいページがあれば載せますね
あれなんの話やったっけ
あ、ブログ更新するせえへんの話か
いやそんな話やったかな
とりあえず私はまたフラッと
書きにきたんやろな笑
いつもお付き合いいただきありがとうございます
今後ともよろしくお願いいたします